月10万を超えたら次のステップは「外注化」。自分は仕入れだけに集中。
外注化すべき3つの作業
1. 出品作業(写真撮影、説明文作成、出品)→クラウドワークスで1商品100〜200円。2. 梱包・発送→Amazon FBAに送れば自動。メルカリならシルバー人材センター(時給900円〜)に依頼。3. リサーチ→AIツール+マニュアル化して外注。
外注化のタイミング
月の売上が10万円を超えたら外注化を検討。「自分の時給」を計算して、外注した方が安い作業は任せる。時給3,000円の人が時給1,000円の作業をするのは非効率。
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外注費を差し引いても利益が増える
月10万円の売上→外注費月2万→手残り月8万。でも外注で浮いた時間で仕入れを増やす→月15万の売上→外注費月3万→手残り月12万。外注化は「利益を減らす」のではなく「利益を増やす投資」。
よくある質問
Q. 外注先はどう見つけますか?
A. クラウドワークス、ランサーズで「せどり 出品代行」で検索。家族に手伝ってもらうのも◎。
Q. 品質管理はどうしますか?
A. マニュアルを作成して渡す。最初の10件は自分でチェック。問題なければ任せる。
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